Q.「マダムほう」は実在の人物ですか?
A.はい、マダムほうは実在の人物です。しかし、「マダムほう」は一人ではありません。主人の母も姉妹も親戚も皆「マダムほう」です。私は大勢の「マダムほう」の代弁者でしかありません。
Q.「順海閣」に行けば「マダムほう」に会えるのですか?
A.マダムほうは「順海閣」の社員ではないので、お店に行かれても会えません。「マダムほう」とはホームページ上で、皆さんとお会いできます。
Q.「ほう家の台所」は「順海閣」のホームページなのですか?
A.「順海閣」のホームページではありません。「ほう家の台所」は有限会社 オフィスほうが運営をしており、「順海閣」の中華饅頭と元祖シウマイ、「ガトーマスダ」のフルーツーケーキを販売しております。
Q.中華菓子や一個づつ包装されているフルーツケーキなども扱われていますか?また、大量の注文も可能でしょうか?
A.ホームページには掲載されておりませんが、さまざま中華菓子(月餅、アーモンドクッキー、桃饅頭等)や、一個づつ包装されているフルーツケーキ、クッキーも扱っております。メールにてご質問を頂けましたら、ご予算、個数、送料等につきましてご相談させて頂きます。また、お時間を頂けましたらお名前をいれたお菓子などもご用意させて頂きます。お気軽にご相談下さいませ。
Q.横浜中華街へ行っても何処で何を食べたらいいか分かりません?
A.横浜中華街は約7割が広東料理のお店です。例えば「順海閣 本館」でしたら、支配人浜本さんに「何を食べたいか。」をハッキリ伝える事です。「エビが食べたいです。あとは分からないのでお奨めの物は何ですか?」と言えば、浜本さんが「エビは○○○に料理しましょう。お肉は〜。」と人数や予算等に応じて対応をしてくれます。最近は店先で中華饅頭や中華ドリンクなどを販売しており、歩きながら中華饅頭を頬張っている方をよく目にします。しかし、中華饅頭は大きいのでそれを食べてしまうとお腹が一杯になり、折角横浜中華街へ来ても美味しい中華料理を食べられなくなる場合があります。出来れば中華饅頭などはお土産で買い、自宅でゆっくり味わう事をお奨めします。
Q.横浜中華街の情報は何処で尋ねればいいのですか?
A.横浜中華街についてのお問い合わせ先: 横浜中華街発展会協同組合 TEL045-662-1252 http://www.chinatown.or.jp/
Q.「順海閣」には、どのように行けばよいのですか?
A.「順海閣 本館」は広東料理や点心をご堪能頂けます。ご商談、ご会合にご利用頂ける落ち着いた和室の個室をご用意しております。パーティーフロアーでは最大収容人数ご着席200名様、立食350名様までお受け致します。
「順海閣 新館」は1、000円バイキングでお馴染みです。
「順海閣 本館」 電話:045−681−1324 担当:浜本支配人 (中華街香港路、中山路)
関帝廟の横
「順海閣 新館」 電話:045−664−2888 (中華街香港路)
Q.「徒然日記のほう家の食卓メニュー」はいつも本当にあんなに豪華なのですか?
A.主人の母から「夕飯に「肉、魚、野菜、汁物」を必ず出すように。」と仰せ付かっています。品数をなるべく多くするように努力をしています。しかし、まだレパートリーが少ないので、毎日献立を考えるのは一苦労です。
Q.今後の展開はどうなるのですか?
A.秋からはフルーツケーキが「マダムほう」のお奨め商品に加わりました。今後も食品に限らずマダムほうがお奨めする品をご紹介できればと考えております。